コレクション: マッチュルーム
伝統を身に纏う
折りたたみ可能なコンテンツ
創業・生産の裏側
最初は市販の和紙を購入していましたが常々切れ端が勿体無いと感じていました。
和紙屋さんとご縁ができた際、製品の端材がたくさんあることを知りこれを無駄なく使いたいと思ったのがきっかけです。
小さなアクセサリーを作るには端材こそが使いやすく、少し見方を変えただけで端材が「ゴミ」から「貴重な素材」へ変身しました。
解決できる社会課題
#ゴミ問題
捨てられる端材や、長年和紙屋の倉庫に眠っていた美濃和紙をアクセサリーにアップサイクルし、ゴミを削減しています。
#伝統文化の衰退
1300年以上の歴史と伝統を誇る「日本三大和紙」の一つである美濃和紙を、気軽に日常に取り 入れることで、日本伝統を継承しています。