コレクション: soem

もみ殻から生まれたインテリア
soem

折りたたみ可能なコンテンツ

生産の裏側・こだわり

原材料であるバイオプラスチック素材「TEXa(テクサ)」は、本来廃棄されるはずのお米のもみ殻を多く含むため、石油由来のプラスチック使用量の約40%削減と、CO2排出量の削減が可能です。
細かいお米のもみ殻が見えることで、一般的なプラスチックのイメージとは異なるナチュラルでやさしいニュアンスを表現しています。
soemの商品の製造・組立・検品・梱包は国内の自社工場で行われています。一貫して行うことで安定した品質の商品をお届けすることができます。また過剰包装を避けるため、個包装のビニール袋は使用せず、ダンボール紙のみで商品を梱包しています。

  • 解決につながる社会課題

    #気候変動
    #ゴミ問題
    #海洋プラスチック
    #適量生産
    #森林保全

  • こんなシーンにおすすめ

    飾って置きたくなるアイテムで整理整頓の新しいスタイル。
    お部屋の魅力を引き立てます。

  • スタッフのイチオシポイント

    ・廃棄される予定だったもみ殻を再利用
    ・“消耗品”ではなく長く大切に使う商品
    ・ニュアンスのある質感やオブジェのようなデザイン

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